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snc-y
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長野県佐久市で新築・リフォーム・住宅に関する修理・修繕などを手掛ける、
職人's CLUB 柳沢建築(しょくにんずくらぶ やなぎさわけんちく)です。
地域の素材をふんだんに使い、木の温もりを感じる住宅を得意としています。
また、リフォームや増改築、古民家再生などもご相談ください。
ほんの少しの修理・修繕も行います。
詳しくは、0267-62-6723まで。
HP http://www.sclub.jp/

2017年04月26日

倉庫の新築。

久しぶりのブログです。
桜の季節が来て、そろそろそれも終わり。
春の出だしが遅い気がする今年です。

現場も同じように、少しスローペースの春ですが、
新たに動いております。

3月の終わりから造り始めていた倉庫が完成しました。
そちらの現場の紹介です。

まずは、基礎工事です。大きな倉庫になる予定です。


工事中の様子。


工事中の内部の様子。

倉庫なので、断熱工事などはしません。壁面はこのまま。


シャッターが付きました。
「オーバースライダー式シャッター」というそうです。
巻き込むタイプではなく、全体を天井へ引き上げるタイプのものです。


完成。外壁面は無垢材を使用しました。木の隙間はコーキングし、
目地から雨が入らないようにもなっています。
安心してお使いいただく倉庫になりました。

入口には枕木と砕石を敷きました。
住宅街の中に建てていますので、見た目にもこだわっています。

周辺の景観との調和も考えた、立派な倉庫が完成しました。

今後、大きな改装工事が続く予定です。
本格的に工事が始動しましたら、また少しずつこちらでご紹介したいと思います。

ブログ担当 N
  


Posted by snc-y at 14:42Comments(0)新築

2017年04月05日

台湾社員研修旅行⑤ 完結編。

長々と書きまして申し訳ありません。
やっと最後の記事です。

台湾社員研修旅行①
台湾社員研修旅行②
台湾社員研修旅行③
台湾社員研修旅行④  から、続く記事です。

台湾滞在4日目、最終日。

台北のランドマーク、「台北101」へ。


建物は、竹の節のイメージ。

高さは509.2m。2007年までは、世界一の高さだったそうです。
(現在は東京スカイツリーにも抜かれていて、世界で第10位の高さに
なってしまいました)

展望台へ向かうエレベータは、世界最速。
日本の東芝製。


せっかく展望台に上がったのに、大陸からのPM2.5の影響で、景色は霞んでいました。


興味深かったのは、このダンパー。
質量は660トン!
この高い建物を強風による風圧による揺れから守るために、この巨大な球体がビルの真ん中に
設置されています。
ビルの安定を支えているのですね。地震が来ても、支えてくれそうです。

台北101のキャラクター(写真の手前にいるシルバーのもの)は、
このダンパーをモチーフにして、「ダンバーベイビー」という名前。
顔は「101」になっていました。

東京タワーの展望台に来たイメージで見学してきました。

台湾最後の食事は、名物の牛肉麺。
お洒落なカフェ風のお店でいただきました。

ちょっとナナメな、お洒落なグラスでお水が出てきました。


最後の台湾ビールと牛肉麺。



楽しい旅もそろそろ終わり。

ガイドさんの洪さんともお別れ。

洪さん、ありがとうございました。感谢 不尽。

帰りも、サンリオ大好き、EVA AIRで帰ります。


台北松山空港には、かわいいオブジェがたくさん。




キティちゃんの機内食は、やっぱりかわいい。


帰りは3時間弱。

あっという間に日本に着いた感じです。
楽しい旅の思い出と、心地よい疲れを感じながら、信州佐久に戻ってきた一行でした。

さあ、たくさんある写真をどう整理しましょうか…

最後までご覧いただきました皆様、ありがとうございました。


ブログ担当 N



  


Posted by snc-y at 12:10Comments(0)いろいろ

2017年04月05日

台湾社員研修旅行④

この記事は、
台湾研修旅行①
台湾研修旅行②
台湾研修旅行③ の続きです。

台湾滞在3日目。

台湾は、夜市もですが、朝市も見どころ。
この日は、ガイドさんの案内で、
雙連朝市(シュアンリェンザオスー)を見学しました。


さとうきびジュース。


朝市の途中にあったお寺。
デジタル表示がミスマッチで面白い。


野菜・果物・魚・衣料品などが軒を連ねる。


フルーツや野菜はどれも色鮮やか。
ピッカピカです。

朝市の途中で、おススメの蒸しパンがあるということで、
ガイドさんから差し入れをいただきましたが、
パンの中に炒めたネギが入ったパンは、
とてもおいしかったです。

さあ、次は台湾一の名所。故宮博物院です。

昨年から、展示物の写真撮影がOKになったとのこと。
見るもの見るもの、片っ端から写真に撮ってきた感じです。





故宮博物院のビジュアルクイーンは、やはり「翠玉白菜」。
こちらは、別の種類の小さな白菜。


そして、一番人気の白菜はこちら。




この白菜の上をよく見ると、イナゴとキリギリスが彫刻されています。
子孫繁栄を願ってとのこと。

そもそも、翠玉白菜は、皇帝の側室さんの嫁入り道具の1つだったそうです。







清王朝のお宝、映画で有名な西太后の愛用品、装飾品なども展示されていて、
とても興味深いです。

それとともに、清王朝の歴史に加えて、日本の歴史も合わせて紹介してくださった、
ガイドさんに脱帽。
何も見ずに、歴史を交えて展示物のポイントを紹介する姿が、プロのお仕事でした。
ありがとうございます。
故宮博物院は、ガイドさん付きで見学した方がいいです。大事なものを見落とさない。

しかし、こちらも大混雑でした。


台北市内を車で走っていると、いつも目につく建物があります。
何度か車内から撮影にトライしてみたのですが、なかなかうまく撮影できず。
ドライバーさんが近くに車を停めてくれて、撮影した1枚。

台北圓山ホテルです。
いつか泊まってみたいものです。
調べてみたら、スタンダードルームで1泊8200元(約4万円)くらいのようです。
上の方からは、眺めが良いでしょうね。

ライトアップされた夜も素敵でしたが、
残念ながら、うまく撮影できず。

建物を見るのも楽しい台湾です。

この日のお昼は、小籠包の有名店、鼎泰豐(ディンタイフォン)へ。


小籠包ちゃんが、お迎えしてくれました。
写真は、カエルちゃんバージョン。



美味しかったです。
何故か、スタッフは美男美女揃いでした。

日本にも新宿に支店があるそうです。行ってみたい。

食後のデザートは、永康街でフルーツかき氷。

思慕昔(スムージーハウス)さんのマンゴーかき氷。
ふわっとしていて、頭が痛くならない。なかなか溶けない。
さっぱりしていて美味しかったです。

午後は港町、淡水へ。

「淡水紅毛城」は、スペイン人が建てたお城。
その後、オランダ人、イギリス人が拠点にしていた場所。
台湾の歴史を知ることができる場所でもあります。
「紅毛」は西洋人のことを指すそうです。







紅毛城の庭から見た景色。
向こうに見える山は、観音様の横顔に見えるため「観音山」と呼ばれているそう。


淡水は港町。
古くから港として栄えた町です。こちらも古い街並みが続きます。


海の神様を祀ったお寺。




ずっと続く商店街。




こちらも、日本の統治時代からの建物が多く残っているそうです。

港町、淡水の景色をゆっくり見た後は、台北市内へ戻ります。

ここから、希望者のみ占いへ行ったり、足つぼマッサージに行ったり…
占い組は、思いがけず、路線バスに乗ることができました。

台湾の路線バス車内。

運賃は15元。安い。

台湾最後の晩餐は、北京ダック。
こちらも美味しかった~。


毎晩、お腹いっぱいの旅です。

台湾社員研修旅行⑤ 完結編 へ続きます。

ブログ担当 N








  


Posted by snc-y at 11:36Comments(0)いろいろ

2017年04月04日

台湾社員研修旅行③

この記事は、
台湾社員研修旅行①
台湾社員研修旅行②の続きです。

台湾2日目。

午後は台湾といえば…!という場所へ。

まずは、十分(シーフェン)。
お楽しみの天燈上げです。
この、十分という場所へは台北から1時間くらいで行かれるそうです。

天燈に自分の願い事を、欲張ってたくさん書き、
下に付いている綿?に火を点けて、空へ飛ばします。

願い事に合わせて、天燈の色を選びます。
水色は「開運」だったかな…?


(小学生の願い事はかわいいですね。)

足下にご注目いただくと、ここが線路上であることがわかると思います。
日本ではあり得ないこと。
電車が来たら、一斉に逃げるそうです(笑)

この線路ギリギリに、天燈のお店や土産物店が軒を連ねています。


天高く天燈が上って行きました。
願いがかないますように…


天燈上げをした場所のすぐそばには、つり橋が架かっており、
この先には、大瀑布?があるそうです。
(電車の時間が迫っているので断念です)

十分からは、ローカル列車平渓線で移動します。


駅のそばにあった、コカ・コーラの看板も、天燈型。かわいい。

平渓線「十分駅」


次に目指す「九份」に行くには、瑞芳駅で下車します。


平渓線「瑞芳駅」構内。

(いろんな列車の写真が飾られていました。鉄道マニアにはたまらない…)


途中で見かけた台湾のバス。
テントウムシがかわいい。

ついでに、台湾のタクシーも。
タクシーはすべて黄色だそうです。


やってきました、憧れの「九份」(ジォウフェン)。
しかし、春休みシーズンということもあって、激混みでした…



「千と千尋の神隠し」の「湯婆婆の屋敷」を彷彿とさせる建物。
宮崎駿さんは、否定されているそうですが・・・

「湯婆婆の屋敷」の夕景。本当の名前は、「阿妹茶酒館」。



九份は、夕方から夜がおススメ。

九份の歴史は金山から。
ゴールドラッシュに沸いた街がいったん廃れ、今は観光スポット。
最初は9軒しか家がなかったことから「九份」という名前になったとか。

古い家の外にむき出しになった水道の配管を見ながら、
「むき出しで大丈夫なのか?暖かいところだから、凍らないのか。」などと
話す建築屋さんご一行。
台湾は暖かいところなので、凍結防止帯はいりませんよね…。

それにしても、人が多くて押し合いへし合いしないと階段を降りられず…
階段の両側に素敵なお店もたくさんあったのに、
ゆっくり見ることもできずに、山を下りました。

絶対、もう一度行きたい場所です。


山間の九份から台北市内へ戻って、夜は市内最大の夜市、
「士林夜市」へ。



すでにお腹いっぱいだったので、何も食べられずに残念でしたが、
こちらの夜市では、
「でかい唐揚げ」(ガイドさんの言葉をそのままお借りしました)が、
名物なのだそうです。

食べ物のお店だけではなく、衣料品、雑貨のお店もたくさんあって、
目移りしてしまいます。


こちらも、とてもにぎわっていました。

それぞれに、お土産などを購入して、2日目の観光は終了。
2日目はものすごくよく歩き、ボリュームのある1日でした。

台湾の文化に一番触れた日だったかなと思います。

3日目以降は、台湾社員研修旅行③に。


ブログ担当 N




  


Posted by snc-y at 17:56Comments(0)いろいろ

2017年04月04日

台湾社員研修旅行②

この記事は、台湾社員研修旅行①の続きです。

台湾研修旅行2日目。

まずは、台湾の革命烈士が祀られている、「忠烈祠」へ。
















ガイドさんは、「日本の靖国神社のような場所」と説明されて
いましたが、今の日本人はそれを聞いて、どう思うのでしょうか。

大変厳かな場所なのですが、観光客は皆、衛兵の交代式を目当てにやってきます。
45分に1回(?)交代するそうです。

忠烈祠の入り口の門と、本殿の入り口に2名ずつの兵士が立っています。
写真撮影可能です。

ただ、立っている兵士に触れてはいけません。
お仕事中ですから。
写真撮影中に触れてしまった人がいましたが、
あの鉄砲(重さ6キロあるそうです)を、お立ち台に打ち付けて、無言で怒られていました。
(その音の迫力に、誰か打たれたかと思うほどでした)

陸・海・空軍が交代で衛兵をするそうですが、
この日は、空軍が担当でした。
(シャツの色でわかります。陸が緑、海は白、空は青)

ここでも、その建物の素晴らしさに感動しました。
細かな細工と色合い…
広々とした敷地。

みんな、ニコニコしながら写真を撮っていましたが、
何となく、笑いながら写真を撮る場所でないような気がして。
身が引き締まる思いというか。

ゆっくり見て回ることができました。

その後は、台湾の港町、基隆(キールン・KEELUNG)へ。

こじんまりした街全体を見渡せる、中正公園では、
黄金の布袋様が出迎えてくれました。


公園の中には、巨大な観音様も立っておられます。
(高崎観音を思い出しました・・・)



基隆全景。
写真中央の緑色の建物は、私たちが乗ってきたEVA AIR経営のホテルだそうです。
EVAのイメージカラーはグリーン。関連会社の建物もみな緑色なのだとか。

民家やビルの屋上には、給水タンクが多数あります。
雨の少ない場所なので、給水タンクが必需品。
そこに雨をためて、生活用水にするのが、この街では普通なのだそうです。
勉強になります。(研修旅行らしくなってきました)

お昼は、この基隆で海の幸をいただきました。

午後は海の近くへ移動。


野栁(やりゅう)地質公園。


ここは、自然の浸食や風化によってできた奇岩を見ることができる場所。
有名なのは、女王様の頭の形をした「クイーンズ・ヘッド」。
写真撮影のために行列ができていましたので、遠目に写真を撮っておきました。

確かに、夜会巻きをした女性の頭のように見えます。


近づくとこんな感じです。
(遠くから見た方が良いのかも…)


こちらは、「お嬢さんのサンダル」。

天女様が遊びに来た時に、約束の時間(12時)が迫り、慌てて天に戻ったら、
片足だけサンダルを置いてきてしまった…のだそう。

シンデレラ…ですね。

岬の景色も美しかったです。



次に向かったのは、「台湾といえば!」の場所。
長くなりますので、続きは③で。

ブログ担当 N

  


Posted by snc-y at 16:22Comments(0)いろいろ

2017年04月04日

台湾社員研修旅行①

3月末の忙しい時期に、3日間お休みをいただきました。
ありがとうございました。

念願だった社員研修旅行に行ってきました。
行先は台湾。3泊4日の旅です。

午前3時過ぎに佐久を出発し、
羽田空港には7時過ぎに到着しました。
折しも春休みの真っ最中でしたので、
空港も混雑していました。


「旅立ちは 昔も今も 日本橋」
とりあえず、旅立ちということで、日本橋を渡って出発です。


台湾の航空会社エヴァー航空で。
キティちゃんがお出迎え。


チケットもサンリオ仕様。女子は気分が上がります。


EVA AIRで出発。


機内食もキティちゃん。
機内は、これでもか!というくらい、キティちゃんがあちこちに溢れていました。

映画を1本見終わるくらいの時間で、台北松山空港に到着しました。
(松山空港は周辺が軍事施設のため、撮影はできませんでした)

ガイドさんと合流して、最初に訪れたのは、
古い街並みの残る「迪化街」。(ゆかかがい)
台北で最も古い問屋街だそうです。


古い建物の多くは、日本が統治していた時代から立っているもの。
歴史も感じますし、長い間この建物が残っていて、現在も使われていることに、
驚きを感じました。
同時に、戦前の日本もそんな感じだったのかな…?と。

迪化街にある、由緒正しいお寺、龍山寺に。
商売繁盛、学情成就、縁結び、それぞれの神様がいらっしゃるので、
自分が願いたい事の神様の前で、お願いしてきました。

台湾のお寺でお参りする場合は、
お願いごと+生年月日+住所+氏名も伝えなければ、
願いがかなわないそうです。
大勢の人が来ていますので、誰がどんなお願いをしたのかを、
神様がきちんと受け取ってくださるように。

台湾は、このようなお寺が町のあちこちに建っています。
台湾の人々はとても信心深く、神様にお願いをして、きちんと御礼まで
行っていて・・・という話を聞いたり、そんな様子を見て、
少し見習わないといけないなぁと思った日本人です。


迪化街の商店街には、漢方薬のお店が軒を連ねていました。
古い建物のアーケードが趣深かったです。

台湾は、建物や看板を見るのも楽しかったです。

続いて向かったのは、中正紀念堂。

(残念ながら、外観工事中)

こちらは、台湾開国の祖、蒋介石(しょうかいせき)さんの顕彰施設。
「中正」とは、蒋介石さんの本名なのだそうです。

建物の立派さにまず皆が歓声を上げました。
高い天井、大きな扉…
そして、この建物の中にあるのは、ほぼ、蒋介石さんにまつわる資料です。
ガイドさんが蒋介石さんのことを「イケメンおとこ」と紹介していたのが
印象的でした。確かにイケメン。

写真は、蒋介石さんが作らせたという防弾仕様の車。


私たちにとって、蒋介石といってもあまり馴染みがない気がしますが、
ご年配の皆さんにとっては、よく聞く名前だったのだとか。
ガイドさんのお話によるところでは、蒋介石さんのおかげで、
第二次大戦後、日本は植民地にならずに済んだと。

これは、歴史を勉強しなおす必要がありそうです。


蒋介石座像のある部屋の天井。
細かな細工がとてもキレイでした。


蒋介石座像。
この座像の前には、常に二人の兵士が立って警護にあたっています。
自分の担当時間中は、微動だにしません。大変なお仕事です。


蒋介石さんの座像は、遠くまで眺められる位置に作られ、常に台湾の街を
見守っています。


中正紀念堂前の広場。
左右のオレンジ色の建物は、音楽堂だったり、図書館だったり。

蒋介石さんが作ってきた台湾を、これから見て回ります!



この日の夕食は、春梅子にて。
台湾料理をいただきました。


台湾ビールも初体験。
スッキリとして飲みやすいビールで、あっという間に何本も開けてしまう感じ。
(ここから、毎食ごとに台湾ビールを飲むことになろうとは・・・)

台湾といえば、夜市。
台北市内だけで、20数か所の夜市があるそうです。
初日は、饒河街観光夜市 へ。



夜市の入り口のお寺もライトアップ。

夜市の入り口にあった、ランタン祭りの宣伝。


ここの夜市の名物は、胡椒餅。
ガイドさんおススメのお店を教えてもらい、15分ほど並んで買いました。
美味しかったですよ。

初めての夜市の雰囲気を味わい、
なかなか慣れない臭豆腐の臭いに圧倒されながら、
ホテルに戻り、1日目の観光は終了です。

古いものと新しいものが融合していて、
人々は信心深い町なのだなというのが、台湾の第一印象でした。

夜の街もとっても気になりましたが…

2日目以降の観光は、台湾社員研修旅行②で紹介します。


ブログ担当 N






  


Posted by snc-y at 14:13Comments(0)いろいろ